空猫雲色

個人的な小説をバンバン書いています。

はっぴーばーすでい とぅ 雪雫様!

お誕生日おめでとうございますY様(コードネーム雪雫様)!!
以前川鵜様から雪雫様には双剣か大剣を使ってそうとか言われたのでとりあえず二刀流にしてみました。
これならばったばったと敵を倒せそうですね(笑)
これからも応援お願いします--

2009 ハロウィン

沙恵「わー、包帯ほどけちゃったー。」(←棒読み)

他3人の心の声(めっちゃ、気になる!!)

 えーと、お久しぶりです。
今年の秋はなぜか異常に忙しすぎてあれよあれよと思っている間にブログの存在をすっかり忘れておりました、はい。
あ、後極度のスランプに陥ったみたいなので小説全く書いてません☆(←おい!)
まだまだ忙しいのでまたしばらく更新がストップになると思うので忘れないうちに今年のハロウィンイラストアップしておきます。

↓あと去年のです。

2008 ハロウィン
(前書き)
本来川鵜様のお誕生日にアップするはずだったこの『ストームライダー』もようやく完結することができました。(やったよ、川鵜様!)
本編は結構シリアス?っぽくなっちゃったんで、おまけはギャグっぽくさせてもらいました。
ちなみに題名はあんまし関係ないです。
そしてわけ分からんハチャメチャなストーリーになってます。
アンド、スコットのキャラが若干変わって?ます。
「大丈夫、私の心はどんなスコットでも受け止められる太平洋のみに広いわ!」
と、思える人はめんそーれ。
 それから数週間後、模擬訓練を重ね、ストームを破壊できるようになったデイビスはついに実践の日を迎えた。
 後に残されぼんやりと座り込んでいたデイビスはルイに連れられて医務室に来ていた。